フィリピン の記事一覧

マラパスクワ島(Malapascua Island)

どうも!Ryutaです♪

今回はセブ滞在中に行った数少ない旅行の紹介です!

その名も【Malapascua(マラパスクワ)】

ココは知る人ぞ知るダイビングスポットで、フィリピン最後の秘境というキャッチコピーを有してます。

特にThresherと呼ばれるオナガザメの有名なスポットでもあります。

さめ

場所はこちら↓

行き方は2通りあり、大体陸路5時間、海路40分の道のりになります。

  • 同志を集めて車をチャーターし、そこからパンプボート(小舟)に乗り換えていく←人数によるが、少し高い
  • ローカルバスを利用し、そこからパンプボートに乗り換えてフィリピンらしさを肌で感じながら行く←庶民派

もちろん僕たちはローカルバスで行きました♪

まずセブ市内に滞在していましたので、North Bus Terminal からMaya行きのバスに乗り込みます。

バスターミナルで「まやーーーまやーーー」って叫べば、そこらへんの人がどのバスに乗ればいいか教えてくれます。笑

North Bus Terminalはここ↓

 

Mayaという場所がセブ島の最北端で、ここから小舟に乗り換えるのです。

ちなみにローカルバスだとエアコン付180ペソでノーエアコンで165ペソぐらいでした(正確には覚えてませんw)

こんな感じでコンダクターの人に行先を告げるとレシートくれるので、お金を渡します♪

↓の画像はオスロブの時の使いまわしですw

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僕たちは前回行ったオスロブという場所から帰ってくるときにエアコンバスで極寒地獄を味わったので、ノーエアコンを選択しました♪
←今思えば、これが地獄の入口(笑)

天気は曇り時々小雨で気温も落ち着いてて、窓全開のノーエアコンバスでもボチボチ快適でした。

・・・と思ったのも最初の1時間ぐらいでした。

人が乗ってくる乗ってくる乗ってくる乗ってくる乗ってくる。

バスが揺れる揺れる揺れる揺れる。

人が降りる降りる降りる降りる降りる。

その度バスが止まる止まる止まる止まる。

何が言いたいかというと・・・

めっちゃ遅いんですよ。とりあえず。

なんか水没してる町の横も通るし。道凸凹やし。

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これは帰りに気付いたことなんですが、帰りはエアコンバスに乗ったんですね。

ほんなら。。。めっちゃ快適!

多分ですが、エアコンバスのほうがノーエアコンより高い(かつ本数も少ない)のでローカルの人はノーエアコンを選ぶのではないか。

だって確実に止まる回数も帰りの方が少なかったし、うるさくなかったし、ちょっと寒いけど。

20ペソでこの違いなら確実にエアコンバスに乗りましょうw

 

と、まぁバスについてはこのぐらいにしておいて、目的地のMayaにようやく着きました。

ここでパンプボートに乗り換えるのですが、ボートの値段は交渉です。

一応ちゃんとしたボートの会社もあるんですが、時期や時間や海の状況でやってたりやってなかったりします。

僕たちがMayaに着いた時は、小雨降るし雨季で観光客は全くいないので、即交渉開始。

おっちゃん(-ω-)「へーい、ボート1500ペソで動かしてあげるぜ~」

僕達( ゚Д゚)「1500とかアホちゃうか」

おっちゃん(-ω-)「行く気になったら声掛けてや~」

とりあえず無視して歩き回ってみるけど、人のいる気配がしない。。。

おっちゃん(‘ω’)「へへへ、行く気になったかい?」

僕達( ゚Д゚)「なってません」

おっちゃん(´・ω・`)「しゃーないなぁ。一人300でええわ」

おっちゃん(`^´)「これ以上は無理やで、人おらんからな」

と、人が集まれば安くなるけど、僕達3人だとこれ以上は無理だとのこと。

まぁしゃーないかぁと言いながら一人300ペソで手を打ちました。

ちなみに帰りは現地の人達と一緒に乗ることができ、1人100ペソでいけました♪

約40分のボートの旅です♪

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ほんで、着いたら着いたで大変でした。

沢山のフィリピーノが我先に集まってきて、「宿どこや?ここか?俺知っとるぞ!」

と言ってきて、「このバイクにのるんや!連れてったる!!」と半強制的に乗せられ

宿まで連れていかれました。。。笑

ちなみにその時の映像はこちら↓

バイク3人乗りでびゅーーーーーーんと宿まで。

特に支払は無かったんですが、その後のアクティビティの交渉権を得れるみたいでした。(また後ほど)

何はともあれ、無事宿にはチェックイン出来て一安心。

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ジェイソンステーサム似のマネージャーに設備案内をしてもらって、ほっと一息。

今回僕たちが泊まったホテルはここでした。

Thresher Cove

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まだオープンして3ヶ月だったみたいで、ちょこちょこ増築していましたが全体的に綺麗で落ち着いていました。

それにプロモーション価格で泊まれたので1人500円/泊でした!やすーーーーい!!!!

是非マラパスクアに行く際はここに宿泊を!笑

ダイビングショップも兼ねているので、ライセンス取得コースの初心者からダイブマスターまで楽しめます♪

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あとここで面白いと思ったのが、食事のメニューが普通メニューとバックパッカー用メニューの2種類あること!!

バッパー用のメニューは値段は少し安くておかずの量が減るけど、ご飯やパンなどの炭水化物の量を多くしてくれるんです。

お金の無いバッパーの為のメニュー。嬉しいですね♪

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さぁ、長くなってきましたが待ちに待った海!

予算の関係でダイビングではなくシュノーケリングを満喫してきました!笑

連れて行ってくれるのは、先ほど宿まで運んでくれたフィリピーノ達!

スポットは沈没船、入江、コーラルガーデンの3スポット!

燃料、シュノーケルセット含め一人800ペソ!
(初日は波が高くて沈没船には行けなくて、次の日もお願いしたら1人500で連れてってくれました)

海は温かく、綺麗なところは綺麗だったので、満足満足でした♪

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1泊2日の強行スケジュールだったので、島全体を見て周ることはできませんでしたが

帰りは歩いて見て周りながら港まで行きました。

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ありがとうマラパスクワ!また来たいと思います!

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でもセブからの移動がしんどいんだよね。。。次はチャーター車で。。。笑

ジンベイザメと一緒に泳げる!Oslobツアー♪

Facebookで写真をちょいちょいアップしましたジンベイザメと一緒に泳げる
Oslob(オスロブ)についてやっとまとめたいと思います。。。笑

ジンベイザメと泳げるのは基本的に午前中だそうです。
なので、11頃までには現地に着くように行きましょう。
セブのバスターミナルからジンベイのとこまでは大体3時間ちょっとでした。

学校がセブのマボロ地区というところあったので、
近くのCEBU SOUTH BUS TERMINALへ行きました。そこからOslob行きのバスが出ています。

バスターミナルへ着くと「whale shark(ジンベイザメ)」とか「Oslob」とかおっちゃん達が
ところ忙しと声かけてきて乗るバスを教えてくれます。
バスは、エアコンありとエアコンなしの2種類があります。
Wi-Fiついてるのもあります。(私達は繋げられなかったけど…)
エアコン付きのバスは黄色くて綺麗めな感じです。
エアコンなしのは窓とかついてないものもあります。
エアコンありの方が若干値段高いです。
そしてエアコンガンガンかかってるので、上に羽織るものは必須です。
壊れてるのか何なのかわかりませんが、エアコンのネジみたいなのを回しても
エアコンは止まりません。前か後ろの人と風向きの戦いになります。

なお、バスターミナルには食べ物飲み物いろいろと売ってます。
食堂?もありました。6時半頃ターミナルにつきましたが、全部ではないけど、
ちょこちょこお店は開いていました。
トイレは有料(₱5くらい)ですがあります。

因みに私達はエアコン付きのバスに乗りました。
エアコン付きでもバスの種類は色々あるみたいです。綺麗なのもあれば古いのもあります。
時々道が悪いのもありますが、結構跳ねます。頭打ったりするので気をつけて!
↓これがバスの内装。3席通路2席のものあれば、2席通路2席もあるみたいです。

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料金は片道1人₱155。(日本円で350円ぐらい。安い!!)
時間は最初にも書きましたが3時間ちょいかかります。
途中地元の人達や食べ物売ってる人を何回も乗せたり降ろしたりしてたので、
結構頻繁に止まります。
恐らくですが、地元の人たちはエアコンなしの方が安いので、
そちらを多く使用すると思われます。
エアコン付きのほうが止まる回数が若干少ないかも。。

なお、バスは規定の出発時間はないものと思われますが、
結構たくさん出ていると思います。
私達は行ってすぐバスに乗れたし、
オスロブへ向かう途中、たくさんCEBU行きのバスとすれ違ったので。

バスに乗ると車掌さんなる人(↓の写真の白い服の人)がどこへ行くの?って聞いてきますので、
行き先を伝えます。するとチケット?に穴を開けて渡してくれます。
日にちとか値段とかに穴があいているので、それ見てお金を渡します。
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これがチケット↓ PESOSが値段、下の部分はよくわからず・・・
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休憩は1回ありました。私は降りなかったのでよくわかりませんが、
トイレと食べ物飲み物が買えると思います。
また結構な頻度で食べ物売ってるおっちゃんがバスに乗ってきて
お菓子とか売ってくれます。
ただフィリピンの言葉なので何言ってるか何売ってるかわかりません。

なお、休憩所に着いてもアナウンスとかは特になさそうでした。
たくさんの人が一気にがーって降りて行って、
バスも動く気配がないと休憩所だなって感じです。
地元の人の乗り降りは一瞬止まって(ひどい時はほぼ止まらず)
すぐ発車するので違いはわかるかと思います。
また休憩何分とかもよくわかりません。。ある程度時間がたつと
車掌さんが席をチェックしているかいないかの確認をしていました。
ただ乗っている人も結構な人数なので、置いていかれないか心配です。
私が乗った時は置いて行かれた人はいなさそうでしたが…
あまり休憩所での長居は控えたほうがよさそうです。

そうこうしているうちに、バスはジンベイザメスポットに到着。
降りる直前車掌さんがもうすぐ降りるとこだよ!って教えてくれます。

降りたら目の前です。バイタクのおっさん達もたくさんいて、
ここ入れって教えてくれます。
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入って真正面にインフォメーションがありますので、そこで受付します。

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船の上からジンベイザメ見るのと(黄色チケット)、
シュノーケリングで一緒に泳ぐ(青チケット)のと、
ダイビング(白チケット)どれがいいか聞かれます。値段がそれぞれ異なります。
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ダイビングしてないのでよくわかりませんが、
シュノーケルでも全然近くを泳げました。
なお、水中カメラもお金払うと貸してもらえるみたいです。
私達はカメラ持ってたので借りませんでしたが、ちょっと高いと思います。
上のチケットからして完全に観光地価格なので。

チケット買ったら横の脱衣場?で着替えます。
なお、下の写真はトイレとシャワー。着替えるところは右にありますが、
スーパーとかにあるカーテンが1枚だけついたフィッティングルームと同じ感じ。
女の人は出来れば事前に下に水着を着てきた方が楽と思います。
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こちらはロッカー。不要な荷物はここに入れます。
ただこのロッカーの鍵は鍵番みたいな人がいてるので、
その人に開けたり閉めたりしてもらいます。
ちょっと不安でしたが、特に何か取られたとかはなかったです。
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着替えが終了したら、船に乗って別の場所に移動します。
歩いていっても行けそうで、もしかするとそっちのが早いかもって感じですが、
言われるがままに船に乗らされ5分ほど移動しました。

そこではまず名簿みたいなものに名前と国を書いて、
ジンベイザメと泳ぐ際の注意を聞きます。
説明してくれるおばちゃんは英語でしたが、
ちゃんと日本語で書いてある説明書も貸してくれました。

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主に、ジンベイザメは安全なサメだけど刺激するなとか、
サメ肌は危険なので触るなとか、4m以内に近づくなとか、フラッシュたくなとか、
ジンベイザメの前に行くなとか、1匹につき5人までとか、
ライフジャケットを着用してくださいとかそんなところ。
あと面白かったのが、船乗り(ポイントまで連れてってくれるおっちゃんのこと)の
言うことを聞いてくださいというのと、侮辱するなって。
一体誰が侮辱するんだ…。。。

説明を受けたらライフジャケットとシュノーケルセットもらって
ポイントまで再び船で移動します。
(※セットにフィンはないので、持って行くことをおすすめします!
私達はない状態で入りましたが、フィンあったほうが断然良いです)
Ray&yukako&teppei

ポイントにはたくさんの船がいました。
人もたくさん。そしてちらほらジンベイザメの口が見えました。

準備OKってなると、船乗りさんが潜っていいよって教えてくれます。
なお、ライフジャケット付けなくてもいい?ってダメ元で聞いてみたらあっさり良いよって。
脱いだ状態でいざ海の中へ。

海の中に入ると3,4匹のジンベイザメが一生懸命ご飯食べてました。
ご飯をあげる係の人がせっせと船から餌をばらまいてました。
じんべい2 じんべい

最初の説明ではここにいてるジンベイザメは成体じゃないとのことでしたが、
3メートル級の子とかいて、大迫力でした。
あと、1匹に対して5人までとのことでしたが、
ジンベイザメはせわしなく動いてご飯食べてるし、
人もたくさんいたので、明らかに10人ぐらいの人が群がってました。
あと、こっちから近づかなくても、気づいたら後ろから迫ってきてることもあって、
私は逃げるのに必死でした〜。

これとかむちゃ接近してるでしょ。
ray3
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うまいこと泳げば一緒に泳げます。
Ray (2)

私は全然追いつけなかったから遠いけど。。
yukako

Facebookに載せたベストショット!!
1

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動画を撮っていたので、そちらも少し。。
かなり縮小してますが…
(★準備中。。)

そんなこんなで必死に泳いでるとあっという間に時間はすぎます。
30分ぐらい(船のおじさん絶対測ってないから恐らく適当)すると
船のおっちゃんが終わり〜って教えてくれます。
再び船に乗ってもとの場所へ戻ります〜。

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この後、カワサンフォール(滝)に行く予定だったので、
水着はそのままでお昼を食べにいくことにしました。

荷物はロッカーに預けたまま行きましたが特に何も言われず。

お昼ご飯は一旦敷地を出て、道沿い(車と同じ方向へ)に少し歩くと
お店がいっぱいあるところへ行けます。
途中普通に民家ゾーンに突入するので、少し不安になりますが、
そのまま歩きましょう。
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こちらも観光地価格なのでお値段は少し高めです。
海遊館で買えそうなジンベイのTシャツとかおみやげも売ってます〜
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私達はここでピザと鶏肉焼いたのとオニオンスープ食べました。美味しかった♪
マンゴーシェイクもむちゃうまらしいです。
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ワイルドてっぺいさん〜。
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ご飯食べてる時から雨がポツポツ。。。
この後カワサンフォールという滝に行く予定にしてましたが、
ここから1時間半ぐらいかかるということと、
バスは通ってはいるけど、それに乗っていけるのか?とか
色々と懸念事項が発生…

ご飯食べるところで同じ学校(CIJ)の人達に遭遇し、
近くの滝の情報を聞きました。

ジンベイ施設の入り口でやたら滝、滝言ってくる
バイタクのおっちゃん達が大勢いると思ったら、
ジンベイ施設から15分弱でそこの滝に行けるとのこと。

カワサンは中止してそちらの滝へ行くことにしました〜。
滝についてはまた別のページに書きますので、
そちらを参考にしてください〜。
→ TUMALOG WATERFALLS_Oslobツアー第2段!

なお、帰りもここのスポットの目の前(降りたところと同じ)からバスに乗れます。
バスは結構頻繁に来てる感じでした。(15〜30分ぐらいに1本?)

滝へ行ってセブへ戻るまではTUMALOG WATERFALLSの
ページに書いてますので、そちらもぜひ見てみてください〜

移動手段~香港→セブ,セブ→マニラ~

どうも、Ryutaです♪

今回から僕たちの移動手段も記載していこうかと思います!

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移動手段:空路

日程:2014/7/4

航空会社:フィリピン航空
フィリピン航空HP(右上の日本国旗をクリックすると日本語表記になります♪)

出発地:香港 22:05発

到着地:マニラ 0:15着
(その後国内線でマニラ5:00→セブ6:15)

値段:17,490円/1人
(合計34,980円)

【感想】

フィリピン航空はさすがのサービスで満足の対応でした♪
ご飯も出てきて、荷物も20Kgまでは無料でついてくるので下手な格安航空よりかは安いかもです♪

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移動手段:空路

日程:2014/8/2

航空会社:セブパシフィック航空
セブパシフィック航空HP

出発地:セブ 17:15発

到着地:マニラ 18:35着

値段:4,860ペソ(約11,300円)/2人

【感想】

フィリピンでは有名はLCCで乗りごごちは普通かなぁ~
もちろんご飯は出ないし、荷物預入も有料でプラスオーダー。
最初サイトで見たときは1人1,000ペソで安い!!と思ったけど、なんだかんだで1人2,400ペソまで増えました。
フィリピンは空港使用税などの税金が高いのね~(´・ω・`)

 

まぁ飛行機代はシーズンによっても左右されますが、参考程度に記載していこうと思います♪

ではまた~~

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世界の絵葉書送ります~4枚目~

どうも!Ryutaです♪

今はタイのバンコクでのんびりしてます♪ゆっくりまったり幸せです~♪

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さて、4枚目の絵葉書はフィリピンからになります!

フィリピンには色んな観光地があり、色んなポストカードがありました!その中で選んだ6枚はこれ!
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住所もコメントも書きました!

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そして、投函しようとポストを探すが…あれ?ポストが無い!?

おかしいなーと思って調べてみると、何とフィリピンにはポストがありません!

ということで、TARLACでポストオフィスに行くことに!

ジプニーという現地の乗合バスに乗り

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トライシクルという現地のバイクタクシーに乗り
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着きました!ポストオフィス!
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何かと郵便物が無くなるフィリピンらしいですが、無事に届きますように!

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受付に渡すと6枚で90ペソとのこと。
安いねぇ。

では日本の皆さん!届くのを楽しみにしててくださいーヽ(o´3`o)ノ

もし、次のタイから送って欲しいという方がいましたら↓の問い合わせフォームから名前、住所を入れて送ってくださいo(`ω´ )o

企画モノ!!

ではまたー!