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【国境移動手段】カンボジア(シェムリアップ)→マレーシア(クアラルンプール)

どうもRyutaです。

 

今回はカンボジアのシェムリアップからマレーシアのクアラルンプールまでの移動手段をまとめます♪

 

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移動手段:空路

日程:2014/8/22

航空会社:エアーアジア航空
→HP:

出発地:シェムリアップREP 15:05発

到着地:クアラルンプールKUL 18:10着

値段:約10,000円/1人(20kgの受託荷物込)
(合計20,000円)

 

【感想】

エアアジアなので皆さんご存知だと思いますが、ザ・LCCという感じ。

でもアジアを制覇するLCCなので不快に思うような対応ではありませんでした。

機内食はもちろん無し。

でも2,3時間のフライトなら十分です。

 

歩いて乗るのでこういう写真が撮れるのが嬉しいところ♪

エアアジア

到着のクアラルンプールはLCC専用ターミナルを最近オープンし、すごい綺麗だったので嬉しかった。

 

 

何かの参考にしてください~

まとめofカンボジア

どうも!Ryutaです。

 

遺跡たっぷりカンボジアについて纏めます♪

5日間と短かったカンボジアですがすごく充実していました。

シェムリアップのみでしたので、首都プノンペンもまた行きたいです。

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【国情報】←NEW!!これから書いていきます♪

大きさ:18.1万平方キロメートル(日本の約2分の1弱)

人口:1,470万人(2013年政府統計)

民族:カンボジア人(クメール人)が90%とされている

言語:カンボジア語

宗教:仏教(一部少数民族はイスラム教)

通貨:基本ドル(現地通貨はリエル)

首都:プノンペン

日本との時差:-2時間

電圧:220V

カンボジア

 

 

【宿情報】

僕たちが宿泊したホテル→チーサタ アンコール ホテル (Cheathata Angkor Hotel)

市内でナイトマーケットも近く、パブストリートも近くすごくオススメです!

カンボジアの活気あふれるナイトタイムを堪能できる場所です♪

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パブストリート

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めちゃうまハンバーガー

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【交通】

基本トゥクトゥクを利用することになると思います。

頑張って交渉しましょう♪

基本的な相場として、市内は1ドルで行けます。

1日貸切になると1台15ドルぐらいなので一緒に行く人とシェアしましょう!

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【ネット】

宿にwifiが付いていたので利用しましたが、不便に思うことはありませんでした。

可もなく不可もなくというところ。

やはり日本のネット接続スピードには敵いませんね。欧米に期待!

 

 

【食事】

カンボジア料理はラーメンみたいなやつを食べました。美味しかった!でもパクチーの味が見え隠れしていたのでちょっと苦戦…笑

あと、蓮の実?も食べました!ピーナッツみたいでボチボチ美味かった!笑

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【なんでも】

・とりあえず貧困を理由に同情を誘ってくる人が多いので、優しく対応しましょう。

・思っていた通りの街並み。でも市内中心は盛り上がっていた。

・ハングリーベアーというお店がオススメ!僕より若いオーナーさん!素晴らしい!

ハングリーベアーFacebookページ

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・シェムリアップはアンコールワット以外は、ほぼ何もない。

・どこの国も子供はかわいい

・暑いので帽子かぶろう。夜店では3ドルで買えます!3ドル!

・ビールが安い!一杯0.5ドルから!笑

・トレンサップ湖は注意!気を付けて!

 

 

 

以上!〆は恒例の二人の写真で終わります!

次はマレーシア編!よろしく!!

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トレンサップ湖での嫌な思い出

※私はここで嫌なことがあったので、
大嫌いな場所として文章を書いてます。

トゥクトゥクドライバーに進められて
トレンサップ湖へ行きましたが、
これがもう思い出したくもないくらい
腹の立つ出来事となりました。
私の心にBad memoryとして
深く刻み込まれました。。

トレンサップ湖自体は
まぁなかなかの素敵スポットで
湖の上に暮らす集落なんて素敵!
って感じだったのですが、
いまの私には沈んでしまえとしか
思えません。。
(※あくまでも私の感想です!)

もともとこの湖のことは知らなくて
トゥクトゥクドライバーのリーが
オススメしてくれたので、行くことにしました。

まずシェムリアップの街で
ボートの予約が必要だとリーに言われ、
そのまま旅行代理店なるところへ。

1人$25かかると言われて
そこまでその湖に思い入れがなかったので、
こんなに高いなら行きたくないってリーに伝えると、
ワニが見えるとか水上で生活してる村があって
素敵だよってなかなか引き下がってくれません。
値段下げるのも代理店に一緒にお願いするからって
それはもう必死。
まぁ何かしらマージンもらえるんでしょう。。
わかるんですけど、必死すぎだよ。。。

そして結局1人$15で行けることになりました。

連れて行けることになってほっとしたのか
トレンサップ湖へ向かう道中、
かなりご機嫌だったリー。
蓮の蕾?の実を買ってくれました。
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うん。。まぁまぁ美味しいかな・・・?
でもお腹こわしそう。。。。

トレンサップ湖へ向かう途中の景色。
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シェムリアップの町中から少し離れただけで、
こんなにも自然がたくさん。

このトレンサップ湖ですが、雨季になると
湖の水傘があがって広がるそうです。

この写真はトレンサップ湖のボート乗り場入り口。
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これがボート。
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私達が行った時は雨季まっただ中。
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また乾季は逆に水がへるので普通の湖にもどるとか。
ここの村人は水が多い時は水上での生活、
少ない時は陸で生活してるようです。

家の下にたくさんドラム缶がくっついてました。
(写真ではドラム缶見えないですが。。。)
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移動は全部小舟。
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濁ってるのは広がってるからなのか、水は汚かったです。

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お母さんが漕いで、お父さんはたばこをぷかぷか。。
お父さん漕いであげればいいのに。。。

教会もスーパーも学校もレストランも全部水上。
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なお、このトレンサップ湖東南アジアで1番大きい湖だそうです。
たしかに迫力はありました。見渡す限り一面湖!
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この写真はマレーシアに向かうときの飛行機で撮影しました。
少し見にくいですが、下はほぼ湖。

家の中にいる人はものすごい勢いのハンモックにゆられて、
なんかのびのびしてました。
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湖の開けたとこ(ここがもともとの湖?)でしばしストップ。
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次はお土産屋へ。

ここにワニがいるとのことでドキドキしてたら、
ちっちゃな柵の中に普通サイズのワニが数匹。
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率直な感想「しょぼい!」残念感がハンパない。
こんなん日本の動物園のが
もっと迫力ある状態で見えるよ!って思っちゃうほど。
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この2枚の写真が全体像。
がっがりでしょ??

また大きなヘビを持った女の子が近寄ってきて、
そのヘビを首にかけさせてもらうと
1$請求されるアトラクションもありました。

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隆さんはかけさせてもらってたけど、
あたしは1$まで払って好きでもないヘビを
首にかけるのは嫌だったのでお断り。
また1$もらった子供は調子乗って、
近くにいたさらに小さい子に
お金寄付しろとか言ってくる始末。ちょーしのんな!

ヘビとワニの皮なるものも干してあったりしたけど、
あたしにはスルメの干物みたいにか見えないし、、
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なんだかなぁ。。というところ。

写真笑顔だけど、このワニの皮も微妙とずっと思ってました。。
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また魚がたくさんいるいけす?みたいなとこに餌をまくと
大量のナマズが必死に餌食べるところもありました。
鯉じゃなくてナマズなのには少しおぉってなったけど…

その後は倉庫みたいなところに連れられていきました。

ボートに乗ってすぐに、学校の紹介をされたんですが、
ここに通ってる子供は親が台風とかの被害で
いなくなってしまい貧しい。
だからチャリティーに参加してほしいみたいなことを
ひたすら言ってて胡散臭いなぁと思ってたんです。

それが、これ。
この倉庫で物を買って子供達に届ける。
この倉庫のものはむちゃくちゃ高い。
しかもしきりに米(大きいの50$)を買わせようとする。
まだ安い飴(それでもひと袋5$)を買おうとすると、
飴は子供達の健康によくないしお腹いっぱいにならないって。
大きい米買うお金ないっていったら
次は小さい米(30$)はどうか、20$のヌードルはどうかとか。
そこに連れられこられた他のお客さんがコメ買うと、
「ほら!あの人は米買ってくれたよ!」とかむっちゃ言ってくる。

知らねぇよ。。。

あー…やられた。
水の上だしやり方が汚いなぁと。

あたし英語話せないからひたすら日本語で
文句言ってたけどまぁ通じず。。ムカつく!!!

定期的に収入があってお金あればいいけど、
うちらだって無収入だし。。。そんな人を助けてあげる前に
自分の生活をどうにかしないといけないのに。。。

結局その場から動けなくなりそうだったので、
仕方なしに飴2袋買いました。
んで、子供達に届けました。

私は学校に向かう船の中で、
ガイドに腹たち過ぎたのと伝えられない悔しさで
号泣してたので、子供達に直接は渡してないけど、、、
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でもこの子達きっと観光客から色んなもの貰ってて、
貰いなれてると言うか、
あぁ、飴?ありがとうみたいなそんな感じでした。。
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しかもよく見ると子供達の制服とかすごく綺麗で、
ほんとに乏しいのか疑わしくなってくるほど。

子供達はいつもお腹すいてるから米ってしきりに
ガイドが言ってたけど、全然お腹すいてる感じじゃない。

さらにムカついたのが、
飴のお礼に焼き鳥みたいなものをくれて、
それ私いらないって言ったら、
当たり前のようにガイドが食べたこと。
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米足りなくてお腹空かせてるなら、子供達にやれよ!!
なんでお前が食ってるんだよ!!!!ってさらにイライラ(##゚Д゚)

なんかこんなやり方しか出来ないの悲しいなぁって
しみじみ帰りのボートで思いながらさらに号泣。゚(゚´Д`゚)゚。

人をこんなに不快にさせておいて、
降りるときにはちゃっかりチップを要求。
船乗るときに払ったお金は全部政府が持ってくとかなんとか。
そもそもチップってありがとうの気持ちじゃないの?!
こっちは不快なのになにがチップだ!!
くそーもっと英語勉強して
文句むっちゃ言えるようになってやるー!!!!と心に誓いました。

ホテルに戻ってこのトレンサップ湖のこと調べてみたら、
このぼったくり手法は有名でした。。
ちゃんと調べていったらよかった…(T ^ T)

ネットの情報によると、学校の子供達は孤児ではないとか、
米は学校に届けたらまたそのまま倉庫に戻されて
お金だけ村に入るとか。
ほんとかどうかは定かではありませんが、なんちゅー村。。

ツアーで行ったらこの被害はないみたいですが、
ツアー自体もまたむちゃ高いみたいです。。

湖はまぁ綺麗ないいところなのに。
やり方が汚いというか…
ここは決してオススメしません。
ただの変哲もない湖です!
水も汚いし。琵琶湖のが絶対断然いいです!!!
ワニとかがっかりスポットです!!
ワニ見たいなら箱根のバナナワニ園へ行ったほうが
ちゃんと見えるでしょう!!
よっぽど湖が好きとか、チャリティーしたいとか
そんなんであれば良いと思いますが。。

あの手から逃れるにはチャリティー全く興味ない、
学校見なくて良いとか言えば大丈夫なのかな?

でもここへ行かなかったからって、
特に損はしないと思います。
むしろ行ったら損するかもしれません…╭(°へ°`)╮

Be careful!!
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By  Yukako

【国境移動手段】陸路で行く、バンコク→シェムリアップ

どうも、Ryutaです。

ネパールでのんびりしていたところ、ブログの更新が全くされていないことに気が付き、これから怒涛の更新を予定しています。笑

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今回はバンコクからシェムリアップまでを国際バスを利用して移動したので、その方法をまとめていきたいと思います。
飛行機とはまた違った雰囲気は面白かったです。

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先ずは僕達の利用したバスの詳細から
・バンコク北バスターミナル9時発
・シェムリアップのホテル18時着
・費用1人750バーツ
・水一本とジュース1パックと弁当がついてきます。

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チケットですが、当日買いと予約買いとあります。簡単に取れるので予約をオススメします。

こちらのサイトからとれます。
タイチケットメジャーのサイト(もしタイ語表記だったら右上にあるイギリス国旗をクリックしてください)
→購入の流れの説明はこちらのサイトを参考に→徒然草

最初に会員登録し、その後取りたい日程と場所を選択し、空席を確認。
空いていれば必要情報を入力し、席を選び、購入の流れです。

チケットはバンコク市内にあるチケットメジャーという場所で引き取る事ができます。もちろん北バスターミナルの中にもありますので、当日引き取るのも可能です。

僕達はチャトチャックのウィークエンドマーケットに行った時に、下見がてら北バスターミナルまで行って、事前にチケットを引き取っておきました。

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出発日当日は出発時間の1時間前ぐらいにバスターミナルに居れば十分です。

僕達は106番ターミナルでしたが、その都度確認してください。
こんなバスが止まってます。
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プノンペン行きもありました。
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時間の30分ぐらいに前から乗車できますので、乗組員さんにチケットを見せて、大きい荷物はバスの荷物入れに入れてもらいましょう。車内はこんな感じ。
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出発時間を過ぎても焦りません。ここはタイです。30分遅れぐらいは普通なのでノンビリ席で待ちます。
僕達は30分遅れで出発しました。

約8時間のバスの旅がスタートです。

と言っても、特にする事は無く…本を読んだり、音楽聴いたり、喋ったり、各々の時間を過ごします。

途中でトイレ休憩を挟み(良い天気)
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ご飯も支給されます。世界のセブンイレブン
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過重包装のamazonもびっくりの菓子パン

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で、大体14:30ぐらい。出発して5時間後ぐらいに、ヤマ場の国境に到着します。
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事前情報では荷物を全部持って行かないといけないという話を聞いていたんですが、僕達はサブバッグのみ持参で大丈夫でした。
大きいバッグは、バスの中でそのまま国境越えました。ラッキー

ここの国境が分かりづらいので注意してくださいね。
ずーっと進むと、外人二階の案内が見えて来るので、二階へ。二階は出国手続きをしていました。

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その後歩いて国境越え。
VISA持ってる人と持ってない人の案内がありました。
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その前に検疫場を通ります。エボラ出血熱が流行っているので全員受けていました。カード記入と体温測定です。
こんなめちゃ暑くて汗ダクダクやのに正確な体温測れるのか疑問でしたが、パスできました。
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その後が非常に分かりづらいので注意ですが、突如普通の町中みたいな所に出ます。ウェルカムカンボジアみたいなモニュメントもあるし、あれ?もう終わり?みたいな感じになります。
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でもまだ終わりではありません。
先ほどの写真の右側にVISAの申請所があります。持ってない人は取得しましょう。
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僕達はネットで既に取得していたので、ここはスルーでいきました。

その奥に歩いて行くと、小さなイミグレーションがあります。
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小さいなかに沢山の人がいるので非常に暑いです( ꈨຶ ˙̫̮ ꈨຶ )
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イミグレーションカードを書いて、両手の指紋をスキャンすると、無事入国です!
電子ビザの場合、2枚コピーをする必要が、ありますので注意。
一枚は回収され、もう一枚は滞在中保持しておきます。

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イミグレーションを無事通過すれば、バスに戻ります。
バスの乗客全員が入国審査を終えるまでバスでの待機となります!

その後全員そろえば、バスでシェムリアップに向けて出発です。

カンボジアになると、畑が広がっています。
急に運転が荒くなったと感じるのは僕達だけでしょうか?笑

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その後、3時間ほどでシェムリアップに到着します!

意外と簡単だった国境陸路越え。
時間のある方は是非試してみてください~♪

アンコールワット遺跡めぐり♪

どうも~Ryutaです。

 

今回はカンボジア!アンコールワットについて書いていきます!

 

が、あんまり詳しく書くと実際に行った時の感動が薄れちゃいそうなので簡単に観光ルートやオススメスポットなどを纏めて書きます♪

決して、めんどくさいとか細かいこと忘れたとかそんな事ではありません。皆様の感動の為に簡略化させていただきます。笑

 

 

では、Angkor Archaeological Parkの地図を確認ください

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写真の中央にあるアンコールワットから少し下にある部分がエントランスになります。ここでチケットを購入、確認するんですがチケットには3種類あります。

  • 1日券20ドル
  • 3日券40ドル
  • 7日券60ドル

3日券と7日券に関しては連続で入場しないといけない事ではなく、期限内にその日数入れますということです。

エントランス

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僕たちは3日券を購入しました。顔写真入りです。

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裏側に数字が書いてあり、入場した日に穴を開けられます。これで何日入場したか確かめるんですね。

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で、下写真(最初と同じ)を見て欲しいのですが、アンコールワットを起点に赤い大枠線と紫の小枠線がありますよね?

これがルートになります。呼び方はそのまま、小ルートと大ルート。

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どっちを選んでもメインのアンコールワットとバイヨンは通るので1日しかない人はどちらでもいいと思います。

個人的には大ルートの方が楽しかったです♪

この湖畔が最高でした♪

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遺跡を周るのに必要なのが移動手段。何種類かあって

  • 自転車→欧米人が結構自転車で周ってましたが、距離的にもしんどいと思います。
  • 電動バイク→2,30Kmしかでないらしい。定かではない。
  • レンタルモーターバイク→基本的には一般旅行人は借りれないらしいが裏ルートも。
  • ツアー→値段との相談。自由性は制限される。
  • トゥクトゥク→交渉次第。結構快適。

 

僕たちはトゥクトゥクのおっちゃんと話をして3日間チャーターという形で契約しました。契約と言っても口約束ですが。

費用は3日間トータル60ドル(+いい人だったので100バーツをチップ)

内訳は

  • 1日チャーター15ドル×3=45ドル
  • 朝日、夕日料金各5ドル=10ドル
  • チップ5ドル

です。大体1日チャーター1台15ドルが相場みたいですね。1台なので4人でいけば割安感がでます♪

トゥクトゥクのおっちゃん(リー)と記念写真

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基本僕たちが遺跡を周っている時はハンモックで休憩してます。

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ハンモック体験しました。最高に気持ちい!

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それと3日間のプランは

1日目:9時発、小コース周って夕日観賞19時ぐらいまで

2日目:5時発、朝日観賞から大コース周る13時ぐらいまで

3日目:9時発、トレンサップ湖

こんな感じでした♪

 

では、ざっと写真と場所紹介を!

 

・小コース

鉄板!アンコールワット!

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朝日は場所取り合戦になります!笑

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バイヨン

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タケオ(工事中でした)

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Prohm

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Banteay Kdei

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Sunset

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・大コース

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以上!トレンサップ湖については別のブログで書きますね♪

アンコールワット…是非一度見ておいてください!定番ですがオススメです!

今の所世界遺産で一番良かったです♪

では!!